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2007年07月30日

衣装メモ/第13回更新分

ちょっと自分の衣装作製を急ぎすぎたかもしれません。
衣装スキル所持人数51人に対して、作製者は20人。
半数は仕事が無いのか場所が悪いのか…。
募集すれば依頼はあるので需要はあるような気もしますが。

◆新規効果
ただの枝 → 防御Lv1 // 最低Lv10 (○Lv10)
ピンクローズ → 紅護法Lv1 // 最低Lv13 (○Lv13)
杉 → 加速Lv0 // 最低Lv12 (○Lv12)
牙 ×Lv 6
気持ち悪い薬品 ×Lv 1
石版 ×Lv13
韮 ×Lv 1

◆確認済み効果
蟹の殻 → 防御LV0 // 最低Lv 7 (×Lv1/○Lv7)
赤い枝 → 体力LV1 // 最低Lv 8 (○Lv8)
白石 → 祝福LV1 // 最低Lv 6 (×Lv3/○Lv6)
木瓜 → 命中LV1 // 最低Lv 8 (○Lv8)
丸石 → 防御Lv0 // 最低Lv 8 (×Lv4/○Lv8)
駄石 → 地Lv1 // 最低Lv12 (○Lv12/×Lv5)
白い枝 → 治癒Lv1 // 最低Lv12 (×Lv10/○Lv12)
ただの枝 → 防御Lv1 // 最低Lv10 (○Lv10)
ピンクローズ → 紅護法Lv1 // 最低Lv13 (○Lv13)
杉 → 加速Lv0 // 最低Lv12 (○Lv12)

◆効果未確認なものたち
石英 ×Lv9
小さい貝殻 ×Lv 3
雑木 ×Lv10
ただの石 ×Lv11
どうしようもない物体 ×Lv11
巻貝 ×Lv12
小さな牙 ×Lv 5
緑色のドロドロ ×Lv 3
牙 ×Lv 6
気持ち悪い薬品 ×Lv 1
石版 ×Lv13
韮 ×Lv 1

◆詳細一覧
衣装作製Lv10 魅力 66 器用138 ただの枝 強さ21 防御LV1
衣装作製Lv10 魅力145 器用122 ただの石 強さ24 -
衣装作製Lv12 魅力 50 器用122 どうしようもない物体 強さ23 -
衣装作製Lv13 魅力 84 器用236 ピンクローズ 強さ80 紅護法LV1
衣装作製Lv 6 魅力 50 器用109 牙 強さ21 -
衣装作製Lv 4 魅力 50 器用155 巻貝 強さ18 -
衣装作製Lv12 魅力 75 器用193 巻貝 強さ30 -
衣装作製Lv 8 魅力 75 器用 97 丸石 強さ25 防御LV0
衣装作製Lv 9 魅力 89 器用162 丸石 強さ29 防御LV0
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用 80 気持ち悪い薬品 強さ10 -
衣装作製Lv12 魅力 75 器用138 杉 強さ34 加速LV0
衣装作製Lv 8 魅力180 器用162 石英 強さ23 -
衣装作製Lv13 魅力259 器用109 石版 強さ97 -
衣装作製Lv 1 魅力 58 器用119 韮 強さ11 -
衣装作製Lv10 魅力 50 器用 80 白い枝 強さ41 -
衣装作製Lv12 魅力122 器用106 白い枝 強さ66 治癒LV1
衣装作製Lv13 魅力136 器用106 白い枝 強さ65 治癒LV1
衣装作製Lv13 魅力122 器用193 白い枝 強さ69 治癒LV1
衣装作製Lv 3 魅力 50 器用 65 白石 強さ15 -
衣装作製Lv12 魅力193 器用138 白石 強さ35 祝福LV1

Side Story - そのころ、どこかで。

(※第13回更新時掲載日記)

遺跡外にある小さな小屋。
長身の女性が大きな箱を引きずってやって来た。
「姉貴、居る?」
彼女はノックもせず扉を開ける。
部屋の中にはエプロンを付け、箒を持った女性が居た。
…どうやら掃除中のようだ。
「ん?あ、雪音。お帰り…どこ行ってたの?」
姉貴と呼ばれたこの女性。以前世羅を助けた事もある、和葉の姉である雪乃だ。
「和葉が見つかった、って書いたじゃないか」
引きずってきた箱を室内へ運び入れ、ポケットからタバコを取り出す。
「それは分かるんだけど。どこに行ったかちゃんと書いてくれなきゃ困るんだ」
「『修行に出てくる』って一年近く戻ってこなかった姉貴に言われてもな」
「そのときは、そのときだって」
「似たような物」
「…う。…で、肝心の和葉はどこなの」
タバコを燻らせ、引きずってきた箱に視線を落とす。
「…………」
「…………」
箱と雪音との間を往復する視線。
「……えーっと」
ふっと煙を吐き出す。
「大丈夫。生きてる」
雪乃が大きくため息を吐いた。
「紛らわしい運び方してこないでよね」
「悪い。ちょっと運び辛かったから」
「運び辛いって…」
箒を置き、蓋を開ける。

そこには見慣れた弟、和葉が横たわっている。
ただ、普通と違う点は…
「…冬眠中?」
その身体は氷に覆われ、まるで水晶の中に居るようだ。
「死ぬよりはマシだろうと思ったんだろ」
よくよく見れば、体中のあちこちに深い傷が見える。
止血のために自らの体を氷で覆い、冬眠状態に陥ったようだ。
「…まぁ、命あってのなんとやらとも言うけど」
「ということで。後は姉貴に任せる」
そのまま背を向け、外へと向かう。
「ちょっと、任せるって!」
「如月の家にも報告して来ないと行けないしな。
 それにコイツがこの状況じゃ、あの子も戻るとは言わないだろうから。説得してくる」
「……それもそうだね。お願いするよ」
「じゃ、行ってくる」
雪乃は妹を見送り、和葉の治療に当たることにした。

氷の上から一通り治癒魔法を施し、傷は目立たなくなった。
しかし、氷は溶ける様子が無い。
「どうやったら起きるのかな…」

「…まさか、お姫様のキスって事は、無いよね?」

姉よ。余計なことは考えるな。

2007年07月24日

継続用メモ(第13回更新用)

まぁ、そんなこともあります。

●前回の結果から。
必殺技暴発。
ターン指定のはずが必殺技指定。
いや、そもそもターン指定した記憶も無いんだけど。
まあいいや。

●成長方針
能力CP:46
技能CP:41
生産CP:25
上位CP:12
◆能力
【魅力】(消費CP14/残32)
【器用】(消費CP16/残16)
【敏捷】(消費CP9/残7)
◆技能
【闇霊】訓練 Lv1 → Lv4(消費CP1+2+3/残35)
◆生産
【防具】訓練 Lv17 → Lv18(消費CP17/残8)
【衣装作成】訓練 Lv11 → Lv12(消費CP11/残1)
◆開花
無し

●移動方針
現在地:J-20
L-21~ミニデビル奥の魔方陣まで。

●戦闘方針
格闘で…また微フラット系か。
んー。んー。
熱血さん相手だとまた削りあいで不利なんだよねぇ。

●装備作成方針
駄木 → 武器/物攻Lv1 防具/水Lv1 装飾/風Lv1+火Lv1 魔石/物攻Lv1
白砂 → 武器/活力Lv1 魔石/治癒Lv1 防具/回避Lv2
うにょーん。作るものがなーい。

2007年07月23日

世羅の衣装メモ/第12回更新

治癒衣装を確認しました。
…つくりなおそうかな。

◆確認済み効果
蟹の殻 → 防御LV0 // 最低Lv 7 (×Lv1/○Lv7)
赤い枝 → 体力LV1 // 最低Lv 8 (○Lv8)
白石 → 祝福LV1 // 最低Lv 6 (○Lv6)
木瓜 → 命中LV1 // 最低Lv 8 (○Lv8)
丸石 → 防御Lv0 // 最低Lv 9 (×Lv4/○Lv9)
駄石 → 地Lv1 // 最低Lv12 (○Lv12/×Lv5)
白い枝 → 治癒Lv1 // 最低Lv12 (×Lv10/○Lv12)

◆効果未確認なものたち
石英 ×Lv9
小さい貝殻 ×Lv 3
雑木 ×Lv10
ただの石 ×Lv11
どうしようもない物体 ×Lv11
巻貝 ×Lv 4
小さな牙 ×Lv 5
緑色のドロドロ ×Lv 3

効果が付かないようなものが混じってますが、もしかしたら…。

◆第12回で作られた衣装
衣装作製Lv11 魅力 84 器用162 ただの石 強さ24 -
衣装作製Lv 9 魅力 58 器用138 どうしようもない物体 強さ20 -
衣装作製Lv 9 魅力122 器用106 どうしようもない物体 強さ22 -
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用155 蟹の殻 強さ13 -
衣装作製Lv 7 魅力 89 器用162 蟹の殻 強さ24 防御LV0
衣装作製Lv11 魅力138 器用109 巻貝 強さ30 -
衣装作製Lv10 魅力 50 器用 80 丸石 強さ25 防御LV0
衣装作製Lv12 魅力236 器用109 丸石 強さ40 防御LV0
衣装作製Lv11 魅力 75 器用173 山査子 強さ34 -
衣装作製Lv12 魅力 50 器用193 駄石 強さ27 地LV1
衣装作製Lv11 魅力122 器用122 韮 強さ27 -
衣装作製Lv10 魅力 50 器用 50 白い枝 強さ38 -
衣装作製Lv12 魅力136 器用106 白い枝 強さ68 治癒LV1
衣装作製Lv12 魅力109 器用173 白い枝 強さ69 治癒LV1
衣装作製Lv11 魅力173 器用122 白石 強さ32 祝福LV1


◆自身の作製履歴
衣装作製Lv 5 魅力119 器用122 どうしようもない物体 強さ17 -
(ENo.1007 黒澤 維緒/ストラップブーツ)
衣装作製Lv 8 魅力119 器用136 石英 強さ21 -
(ENo.40 リアラ=S=カーランド/ノースリーブチャイナ(青))
衣装作製Lv10 魅力133 器用150 蟹の殻 強さ30 防御LV0
(ENo.1542 如月 世羅/ゴシックワンピース)

2007年07月19日

継続用メモ(第12回更新用)

いろいろあって日記もメッセも無しとか。
寝坊したのが一番大きかったなぁ…

防御200防具出現に盛大に吹いたわけです。
あの地点に人が殺到しそうだなぁ。
(いそいそと移動の準備を始めている)
## 何で知ってるってたまたま作製を請け負った人とメッセをやり取りしていたら
## 見つけたと言う偶然。

現在地:遺跡外


●前回の結果から。
練習試合相手の攻撃16回中9回回避って。
通常戦も10回中5回回避って。
そんなに避ける子だったっけ?

予定通りサムライ取得完了。
黒騎士としてのスキルは次回で全取得完了。
惰性で育てて行けばいい状況に突入。
手のかからない子だね。

●成長方針
能力CP:48
技能CP:27
生産CP:25
上位CP:20
◆能力
【魅力】(消費CP13/残35)
【器用】(消費CP15/残20)
◆技能
【サムライ】訓練 Lv1 → Lv5(消費CP1+2+3+4/残10)
◆生産
【防具】訓練 Lv15 → Lv16(消費CP15/残10)
【衣装作成】訓練 Lv10 → Lv11(消費CP10/残0)
◆開花
【闇霊】(消費CP10/残り17)

●移動方針
現在地:遺跡外
何処へ行こう。
シャドウエッジが無い状態では鹿に挑みたくない。
J-22~N-17~K-15まで回収できると良いかなぁ?
そんでもって地上に戻って小隊戦へ?…勝てるんかいな?

●戦闘方針
練習試合
削り合いは 不利だ!
こっちに有利な点と言えば唯一。
剣か格闘か読めないからカウンター張りづらいってことくらい。
大技が無いんだよなぁ。どう仕掛けよう。

●装備作成方針
駄木 → 武器/物攻Lv1 防具/水Lv1 装飾/風Lv1+火Lv1 魔石/物攻Lv1
白砂 → 武器/活力Lv1 魔石/治癒Lv1 防具/回避Lv2

大きな牙の剣を作製依頼。
衣装を着る。後は特筆すること無し。

2007年07月17日

世羅の衣装メモ/第11回更新時点

衣装作製データだけ別記事にすることにしました。
今回だけ総集編です。
次回以降は新規分+作製履歴のみを載せていきましょうか。

◆確認済み効果
蟹の殻 → 防御LV0 // 最低Lv10
赤い枝 → 体力LV1 // 最低Lv 8
白石 → 祝福LV1 // 最低Lv 6
木瓜 → 命中LV1 // 最低Lv 8
丸石 → 防御Lv0 // 最低Lv 9

◆第11回更新分
衣装作製Lv 6 魅力129 器用 97 ただの石 強さ18 -
衣装作製Lv 9 魅力 58 器用162 ただの石 強さ20 -
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用 80 どうしようもない物体 強さ10 -
衣装作製Lv 5 魅力 50 器用 70 どうしようもない物体 強さ13 -
衣装作製Lv 6 魅力122 器用106 どうしようもない物体 強さ18 -
衣装作製Lv10 魅力 50 器用 80 どうしようもない物体 強さ19 -
衣装作製Lv10 魅力 75 器用138 どうしようもない物体 強さ22 -
衣装作製Lv11 魅力236 器用 97 どうしようもない物体 強さ28 -
衣装作製Lv10 魅力133 器用150 蟹の殻 強さ30 防御LV0 ←
衣装作製Lv11 魅力 50 器用193 蟹の殻 強さ28 防御LV0
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用155 丸石 強さ14 -
衣装作製Lv 6 魅力 79 器用162 石英 強さ17 -
衣装作製Lv 9 魅力 50 器用122 石英 強さ19 -
衣装作製Lv10 魅力 97 器用173 赤い枝 強さ44 体力LV1
衣装作製Lv 5 魅力155 器用109 駄石 強さ20 -
衣装作製Lv 6 魅力 50 器用109 白石 強さ19 祝福LV1
衣装作製Lv 9 魅力155 器用107 白石 強さ28 祝福LV1
衣装作製Lv10 魅力122 器用106 白石 強さ28 祝福LV1
衣装作製Lv10 魅力138 器用 86 白石 強さ28 祝福LV1
衣装作製Lv10 魅力122 器用122 木瓜 強さ28 命中LV1

◆第10回
衣装作製Lv 6 魅力 50 器用122 どうしようもない物体 強さ15 -
衣装作製Lv 6 魅力 58 器用162 どうしようもない物体 強さ16 -
衣装作製Lv 4 魅力115 器用 86 巻貝 強さ20 -
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用122 丸石 強さ13 -
衣装作製Lv 4 魅力 50 器用129 丸石 強さ21 -
衣装作製Lv 9 魅力 58 器用193 丸石 強さ28 防御LV0
衣装作製Lv10 魅力 50 器用 80 雑木 強さ19 -
衣装作製Lv 5 魅力 50 器用109 小さな牙 強さ16 -
衣装作製Lv 8 魅力119 器用136 石英 強さ21 - ←
衣装作製Lv 8 魅力 75 器用 93 赤い枝 強さ38 体力LV1
衣装作製Lv 4 魅力 86 器用173 白い枝 強さ34 -
衣装作製Lv 7 魅力 50 器用122 白い枝 強さ35 -
衣装作製Lv 9 魅力173 器用 97 宝石の欠片 強さ47 -
衣装作製Lv 8 魅力109 器用 93 木瓜 強さ24 命中LV1
衣装作製Lv 3 魅力102 器用114 緑色のドロドロ 強さ20 -

◆第9回
衣装作製Lv 3 魅力 50 器用129 ただの石 強さ12 -
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用107 どうしようもない物体 強さ10 -
衣装作製Lv 3 魅力 50 器用122 どうしようもない物体 強さ12 -
衣装作製Lv 5 魅力119 器用122 どうしようもない物体 強さ17 - ←
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用114 雑木 強さ10 -
衣装作製Lv 3 魅力 69 器用145 小さい貝殻 強さ13 -
衣装作製Lv 8 魅力 50 器用 80 石英 強さ17 -
衣装作製Lv 2 魅力 50 器用122 白い枝 強さ24 -

◆第8回
衣装作製LV 5 魅力 50 器用 80 どうしようもない物体 強さ13 -

◆自身の作製履歴
衣装作製Lv 5 魅力119 器用122 どうしようもない物体 強さ17 -
(ENo.1007 黒澤 維緒/ストラップブーツ)
衣装作製Lv 8 魅力119 器用136 石英 強さ21 -
(ENo.40 リアラ=S=カーランド/ノースリーブチャイナ(青))
衣装作製Lv10 魅力133 器用150 蟹の殻 強さ30 防御LV0
(ENo.1542 如月 世羅/ゴシックワンピース)

2007年07月09日

継続用メモ(第11回更新用)

ばーかばーか!
特別編とか言いながら思いっきりタイトル間違えてるじゃないか!>自分
超恥ずかしいことこの上無いのでこっちでだけ修正。
チキレギリギリで仕上がって見直す暇が無かったとか、
それでもタイトルくらい見直しなさいよとか、そんな感じ。

夏だ!海だ!水着だ!
でも水着絵なんてあるわけありませんよ!
浴衣は着せたいけど!

現在地:F-17


●前回の結果から。
通常戦は予定通りで技消化。
次回で格闘10まで上げてサムライ獲得ですよ。
サムライLv5まで上げて、闇霊取って…これで取得技能に関してはひと段落かな。
後は格闘を忘却するタイミング。

●成長方針
能力CP:46
技能CP:29
生産CP:24
上位CP:26
◆能力
【魅力】(消費CP11/残35)
【器用】(消費CP13/残22)
◆技能
【格闘】訓練 Lv9 → Lv10(9/残20)
【剣】訓練 Lv 8 → Lv10(8+9/残3)
◆生産
【衣装作成】訓練 Lv8 → Lv10(消費CP8+9/残7)
【防具】訓練 Lv14 → Lv15(消費CP14/残10)

●移動方針
現在地:F-17
G-16まで移動後、遺跡外へ脱出。
鹿退治にでも行こうかなぁ…?
宵闇とスパイラルエッジと、シャドウエッジが揃ったら一人小隊も…?
特化じゃないから道中での技使用回数が多めになってしまうのがデメリット。
SP回復しながらだから、移動に時間がかかってしょうがないねぇ。

●戦闘方針
通常戦
1T:ガード 5
2T:ワイルドナーヴ 40
3T:ヒット&アウェイ 20
4T:パワフルタックル 40
5T:バトルダンス 30
6T:ストレートパンチ 10

以上、消費SP145。

練習試合
…んー。微妙?
ていうか両方フラットとか。
何処まで補助スキル入れるべきか。

しかし、誰かワイルドナーヴとかダークムーンとか読んでくれる人は居ないのだろうか。
こっちはそれをさらに読んだ上でターン指定で仕掛けるんだけどナ!
※前回水曜日のFallenにて。

●装備作成方針
駄木 → 武器/物攻Lv1 防具/水Lv1 装飾/風Lv1+火Lv1 魔石/物攻Lv1
白砂 → 武器/活力Lv1 魔石/治癒Lv1 防具/回避Lv2 …なんだってー!?
大きな牙 → 武器以外に考えられない。 Lv12以上で貫通Lv1

平穏装備が欲しいけど手持ちでは作れないなぁ。どうしよう。
白砂防具+大きな牙剣+…蟹衣装ってどうなんだろうか。

◆今回作成された衣装たち
衣装作製Lv 6 魅力 50 器用122 どうしようもない物体 強さ15 -
衣装作製Lv 6 魅力 58 器用162 どうしようもない物体 強さ16 -
衣装作製Lv 4 魅力115 器用 86 巻貝 強さ20 -
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用122 丸石 強さ13 -
衣装作製Lv 4 魅力 50 器用129 丸石 強さ21 -
衣装作製Lv 9 魅力 58 器用193 丸石 強さ28 防御LV0
衣装作製Lv10 魅力 50 器用 80 雑木 強さ19 -
衣装作製Lv 5 魅力 50 器用109 小さな牙 強さ16 -
衣装作製Lv 8 魅力119 器用136 石英 強さ21 - ←
衣装作製Lv 8 魅力 75 器用 93 赤い枝 強さ38 体力LV1
衣装作製Lv 4 魅力 86 器用173 白い枝 強さ34 -
衣装作製Lv 7 魅力 50 器用122 白い枝 強さ35 -
衣装作製Lv 9 魅力173 器用 97 宝石の欠片 強さ47 -
衣装作製Lv 8 魅力109 器用 93 木瓜 強さ24 命中LV1
衣装作製Lv 3 魅力102 器用114 緑色のドロドロ 強さ20 -

◆衣装作製の履歴
衣装作製Lv 3 魅力 50 器用129 ただの石 強さ12 -
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用107 どうしようもない物体 強さ10 -
衣装作製Lv 3 魅力 50 器用122 どうしようもない物体 強さ12 -
衣装作製Lv 5 魅力119 器用122 どうしようもない物体 強さ17 - ←
衣装作製Lv 1 魅力 50 器用114 雑木 強さ10 -
衣装作製Lv 3 魅力 69 器用145 小さい貝殻 強さ13 -
衣装作製Lv 8 魅力 50 器用 80 石英 強さ17 -
衣装作製Lv 2 魅力 50 器用122 白い枝 強さ24 -

衣装作製LV 5 魅力 50 器用 80 どうしようもない物体 強さ13 -

●めも
・衣装作製Lv 8
赤い枝 → 体力Lv1
木瓜 → 命中Lv1
・衣装作製Lv 9
丸石 → 防御Lv0

衣装データベースは別ページに移行しようかな…?

Diary.09 - 『星降る夜に』

-七夕特別編-

七夕。
短冊に願い事を書き、笹に吊るすと願いがかなう…
そんな言い伝えのある行事。


多くの冒険者達が根城にしている宿「False Memories」でも例外ではなく、
入り口に一本の笹が立てかけられている。
宿に宿泊する冒険者や通りすがりの一般人などが次々と願いをかけ、
既に笹にはたくさんの短冊が吊るされていた。

夜も更けてきたころ、一人の少女が周りの様子を伺いながら笹へと近づいた。
笹の一番下のほうに一つ、短冊を結ぶ。
少女の手に短冊はもう一つ。
短冊に書いた願い事と笹を交互に見やり、吊るすべきかどうか迷っている。

ギィ…と音を立て、1階の酒場の扉が開く。
慌てて短冊を後ろ手に隠す。

「あれ。世羅ちゃん?」
出てきた金髪の女性が声をかけた。
彼女はセレナ。冒険者家業の傍ら、この宿の手伝いをしている女性だ。
世羅にとっては、和葉の行方を知る数少ない存在でもある。
「こんばんわ、セレナさん」
短冊を後ろ手に隠したまま立ち上がり、頭を下げる。
「七夕だもんね。お願いはちゃんとした?」
こく、と頷いた。
くすっと微笑みながら、セレナが歩み寄ってくる。
「それじゃ、後ろに隠してる物は何かな?」
「え、べ、別に何も隠してなんていませんわ」
セレナが歩み寄るのにあわせ、世羅も一歩ずつ後ろへと下がる。

そんなことを繰り返すうち、世羅の背中が宿の壁に当たった。
隠していた短冊がはらりと舞い落ち、セレナの足元へと落ちる。
「あっ…」
世羅より早く、セレナが拾い上げて願いをチェックする。
「なになに…………ふーん、やっぱりね」
「ちょっと、返してくださいな!」
「ダメでしょ、こんな大事な願い事貼らないなんて」
セレナが踵を返し、楽しそうに笹の方へと駆けて行く。
「あ、待ってください!」
その後を世羅も追う。

「あ、あれ?」
世羅が笹の傍まで戻ってきたが、セレナの姿は無い。
「セレナさん!?何処へ行ったのですか!?」
慌てて辺りを探す。
すると建物の角を曲がってセレナが現れた。脚立を抱えて。
「大きな声出さなくてもここに居るって」
「それは何ですの…」
「脚立。見て分からないかな?」
「何のためにそんなものを…」
「だって大切な願い事じゃない。高いところに貼ってお星様に良く見えるようにしないとね」
そういうとセレナは竹の近くの壁に脚立を立てかけた。
「ほら、世羅ちゃん、支えて」
「あっ、はい」
言われるがまま、脚立を支える。
セレナが脚立を上がり、一番上の部分に短冊を吊るした。
「これで良し、と」
降りてきたセレナは満足げな顔をして頷いた。
「良かったです…って全然良くないです!」
慌てて脚立を登ろうとするが、支える人間が居ないため安定しない。
「ほら、危ないよ?」
バランスを崩して倒れてきた脚立を支えることはせず、
セレナは世羅だけを受け止めた。

がしゃん、と脚立の倒れる音が響き渡る。何事かと宿から数人が顔を出す。
「大丈夫ー、たいしたことじゃないから」
世羅を抱きかかえたまま、笑顔で言う。
その言葉に安心したのか、皆宿の中へと引っ込んでいった。

「…あの、降ろして頂けません?」
「あ、ゴメンゴメン」
そっと世羅を地面へと降ろし、脚立を片付けにかかる。
「願い事、かなうと良いね」
「え…」
「織姫と彦星のようになれるか分からないけど、いつかきっと会えるよ」
「…………」
「さ、もう遅いし中に入ろ?」
セレナは脚立を片付け、宿の戸に手をかけた。


「…織姫と彦星のようになりたくは、ありません」
「え?」
「だって、それじゃ年に一度しか会えないじゃありませんか」
「それも…そうだね」
「…………」
「…きっと、叶うよ」
「……はい」


翌朝。笹は川へと流されていく。
短冊に書かれた皆の願いを乗せて、織姫と彦星の元へ届けとばかりに…。


## Special Thanks:Cellena D. Rayfrost (E-no.93)
## Place:False Memories
## 借りるよって一言だけ声かけて快諾してくれたPLにThanks!

2007年07月02日

継続用メモ(第10回更新用)

何か忘れてるなぁと思ったら作成に添付するメッセを忘れてた。不覚。
次回フォローメッセージを送るように。>自分

さらにさらに、コミュメッセもいろいろ忘れてた。駄目すぎる。
クック亜種とか狩ってる場合じゃないって。←

衣装作製者が少しずつ増えてきてる。
何時まで続くか分からないけどまとめ続けよう。

現在地:D-20

●前回の結果から。
グダグダながらも勝利。
クイック・スピードアップ・ワイルドナーヴ…
それにカウンターに仕込んだピンキーソード不発でSP切れ。

…SP切れ?スラッシュやハーツダンス仕込んであるのに?

・必殺技発動頻度5で設定(100%)
・必殺技発動SPが足りない
・発動できないので通常攻撃
・通常時技の優先度は一番低いので絶対発動しない
あぁ、そういうことか。

●成長方針
能力CP:34
技能CP:28
生産CP:23
上位CP:34
◆能力
【器用】(消費CP12/残22)

◆技能
【格闘】訓練 Lv6 → Lv9(6+7+8 21/残7)

◆生産
【衣装作成】訓練 Lv5 → Lv8(消費CP5+6+7=18/残16)
【防具】訓練 Lv13 → Lv14(消費CP13/残10)

器用は魅力と変更の可能性あり。
器用のままでいいと思うけどね。

●移動方針
現在地:D-20
G-16までは格闘修行。

●戦闘方針
練習試合挑むの忘れた。

通常戦
1T:ガード 5
2T:ストレートパンチ 10
3T:ワイルドナーヴ 40
4T:ヒット&アウェイ 20
5T:バトルダンス 30

消費SP105。ギリギリ足りるライン。
回復量と相談して次回の休憩数を決める。
これだけで倒せるかは分からないけど。多分かつる。世羅を信じよう。

●装備作成方針
マイケルの欠片 → 武器/攻撃Lv0 防具/活力Lv0 装飾/体力Lv0 魔石/防御Lv0
駄木 → 武器/物攻Lv1 防具/水Lv1 装飾/風Lv1+火Lv1 魔石/物攻Lv1
白砂 → ??? 現在のところ効果発生履歴なし

とりあえず変化無し。

◆今回作成された衣装たち
衣装作製 Lv3 魅力 50 器用129 ただの石 強さ12 -
衣装作製 Lv1 魅力 50 器用107 どうしようもない物体 強さ10 -
衣装作製 Lv3 魅力 50 器用122 どうしようもない物体 強さ12 -
衣装作製 Lv5 魅力119 器用122 どうしようもない物体 強さ17 - ← 自分
衣装作製 Lv1 魅力 50 器用114 雑木 強さ10 -
衣装作製 Lv3 魅力 69 器用145 小さい貝殻 強さ13 -
衣装作製 Lv8 魅力 50 器用 80 石英 強さ17 -
衣装作製 Lv2 魅力 50 器用122 白い枝 強さ24 -

衣装作製 LV5 魅力 50 器用 80 どうしようもない物体 強さ13 -
↑前回分を同じフォーマットで書き直し。

とりあえず、衣装作成スキル持ちの中での数値は出てる方、カナ?


●浦島(Fallen)に関して一言だけ
ほんとのほんとに魔が差しただけなんだ。
堕島雑めもさんのところで「815-」って入れてみただけなんだ。

そりゃシンパシー感じるわ。

2007年07月01日

Diary.08 - 『第08回更新分』

◆前回のあらすじ
世羅は平原で練習試合の相手を探す。
しかしそれらしい相手は見当たらない。
確かにこのあたりに居ると聞いてやってきたのだが。
「……居ませんわね」
剣に手を添えつつ、辺りを見回す。だが、人影はない。

…そう、人影は。


「っ!?」
背中に何か打ち付けられたような痛みを感じ、剣を抜き振り向いた。
そこには、一匹のカナヘビが居た。
「…まさか、これが対戦相手なのですか?」
まだ戸惑いの残る世羅に対し、相手は容赦なく攻撃を繰り出してくる。
尻尾を世羅の足に絡ませ、動きを阻害する。
「この、離しなさい!」
剣を突き立てようとするが、素早く身をかわされ地面へと突き刺さる。

体の小さな相手故、世羅がむやみに剣を振り回しても当たらない。
「この、このっ!」
素早く逃げ回るカナヘビを追い掛け剣を振るうも、
そのたびに地面へと突き刺さる。

逃げ回りながらもチクチクと攻撃を繰り出され、
世羅の体力が徐々に奪われて行く。
「はぁ…はぁ…いい加減諦めたらいかがですか!」
体重を乗せ、勢いよく剣を振り下ろす。
今度は手ごたえがあった。

カナヘビは尻尾を切り離し、逃げていく。
しかし、世羅も体力を使い果たしたのか立ち上がることができない。
「…今回は、痛み分けですね」
とりあえず、ゆっくり休もう。世羅はそう決めた。


-ここから本編

逃げ惑う子供の盾となり、世羅は歩行雑草と対峙する。
「下がっていてください。私が何とかしますわ」
子供は小さく頷き、物陰へと隠れた。

「この歩行雑草は好戦的なようですわね…」
まずは様子を見る。
歩行雑草が殴りかかってくるが、安易に回避する。
「はぁ…。こんなものなのですか?」
ため息を一つ。

弱い。
世羅の心中はその一言で占められていた。
「仕方がありません。今夜のごはんになってください」
さっと剣を振るい、頭部のうちの柔らかい部分を切り落とす。
「モッサァァァァァァァァァァ」
歩行雑草は戦う気力をなくし、逃走していった-


新たな魔法陣へたどり着き、世羅は地上へと戻った。

◆世羅の日記

守護者の物語。
これには一体どういう意味が隠されているのでしょうか。
…それに、ショウタイ?
ショウタイというと、小隊なんでしょうか。

謎が多すぎますわね。
少し整理した方がいいかもしれません…。